1枚にしてきた作業を、フォルダ全体に。
ワークフローは一度作るだけ。リサイズ、トリミング、透かし入れ、形式の変換、ファイルサイズの調整。あとは数百枚の画像に実行するか、Burnish にフォルダを見張らせて任せることもできます。
オフラインで動作 · アカウント不要 · 元の画像は変更しません
できること
ステップで組み立てて、どんな画像にも実行できます。
一度作れば、何にでも。
リサイズ、トリミング、回転、シャープ化、ぼかし、調整、グレーとセピア、余白、枠線、角丸、透かし、変換。順序は自由に並べられます。if ステップを加えれば、横長と縦長で処理を分けられます。透かし、トリミング、枠線、角丸、if の各ステップは Pro の機能です。
すべてお使いのパソコン上で動きます。アカウントもテレメトリもなく、画像がパソコンの外に出ることはありません。
29種類のワークフロー
SNS、ネットショップ、Web ページ、メッセージ向け。選んですぐ使えます。ファイルサイズに合わせる3種類は Pro が必要です。
ファイルサイズに合わせる Pro
上限を 500 KB に、あるいは元の半分に。ファイルが収まるまで、Burnish が画質を下げ、許可すれば画像サイズも小さくします。
フォルダが自分で動く Pro
フォルダの監視や時刻指定の実行ができ、対象にするファイルも絞れます。Burnish は起動中に動くほか、メニューバーやトレイに常駐もできます。
読み込みと書き出しの形式
ほとんどの一般的な画像を開き、必要な形式で保存できます。
画面の紹介
繰り返しの作業に、落ち着いた画面を。
ステップでワークフローを組み立てる
リサイズ、シャープ化、変換などを、好きな順に。各ステップのオプションはわかりやすく、置けない場所にはグレーアウトで理由が示されます。
フォルダに任せる Pro
フォルダの監視や、時刻を決めた実行ができます。Burnish は起動中に動くほか、メニューバーやトレイに常駐もできます。
どのファイルがどうなったかを確認
過去のバッチごとに、ファイルと結果の保存先が一覧で確認できます。元の画像も結果も、ワンクリックでフォルダ内に表示できます。
設定は自分好みに
結果の保存先、同時に処理するファイル数、履歴を残すかどうかを選べます。すべてお使いのパソコン内で完結し、ライトテーマも用意しています。
料金
まずは無料で。必要になったら Pro を。
- 手動なら、どんな枚数のバッチも処理可能
- リサイズ、トリミング、回転、シャープ化、変換ほかのステップ
- 全形式、29種類のうち26種類のワークフロー、プレビュー、履歴
- Free のすべての機能
- 自動化:フォルダ監視とスケジュール実行
- 条件分岐と、結果のファイルサイズ上限
- 透かし、トリミング、枠線、角丸
- 最大3台のパソコンで利用可能、1.x のアップデートはすべて含まれます
お支払いとライセンスキーの発行は、チェックアウトで行われます。返金ポリシーもご覧ください。
ダウンロード
3つのシステムに対応した Burnish 0.4 です。ビルドはまだコード署名されていないため、初めて開くときにシステムから警告が表示されます。開き方は下の回答で説明しています。
macOS
Apple Silicon · .dmg近日公開Windows
64ビット · インストーラー近日公開Linux
.deb、.rpm近日公開よくある質問
Burnish は画像をアップロードしますか?
いいえ。処理はすべてお使いのパソコン上で行われ、画像、ファイル名、設定がどこかへ送信されることはありません。Burnish がインターネットに接続するのは、1日に1回新しいバージョンを確認するとき(設定でオフにできます)と、Pro のライセンスキーを有効にするときだけです。アカウントも、解析も、トラッキングもありません。
元のファイルは変更されますか?
いいえ。結果は、指定した別のフォルダに書き出されます。すでに使われている名前のファイルは、明示的に指定しない限り上書きされません。
開くときにシステムから警告が出るのはなぜですか?
ビルドにまだコード署名がないためです。署名には有料の証明書が必要で、警告はそのことをシステムが知らせているものです。アプリはオフラインで動作し、ファイルをアップロードすることはありません。macOS では、システム設定からプライバシーとセキュリティを開き、「このまま開く」を選びます。Windows では、「詳細情報」を選び、続けて「実行」を選びます。
どの画像を開けますか?
JPEG、PNG、WebP、AVIF、TIFF、BMP、GIF、HEIC、SVG です。HEIC はお使いのシステムによります。macOS は標準で読み込めます。Windows では Microsoft Store の HEIF Image Extensions と HEVC Video Extensions が、Linux ではディストリビューションが提供する HEVC 対応の libheif が必要です。
Pro では何が加わりますか?
Pro では、自動化(フォルダ監視とスケジュール実行)、if 条件とファイルサイズ上限、そして透かし、トリミング、枠線、角丸のステップが使えるようになります。支払いは一度きりで、サブスクリプションもアカウントも不要です。ライセンスキーを Burnish に一度貼り付けるだけで、その際にだけ Burnish がライセンスサービスへ接続します。その後の Pro はオフラインで動作します。1つのライセンスで最大3台のパソコンで使え、1.x のアップデートはすべて含まれます。手動での枚数無制限のバッチなど、それ以外はすべて無料のままです。